オラの日常

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zoom RSS 楽園音楽祭2016 天童市わくわくランド野外ステージ

<<   作成日時 : 2016/10/23 15:04   >>

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去る10月8日、山形県天童市のスタレビさんちの野外LIVEに参戦してきた。

楽園音楽祭2016 35th Anniversary
スターダスト☆レビュー with んなアホなホーンズ in 天童市わくわくランド野外ステージ

長っ。
さらに言うならスペシャルゲストChageさん、である。

このLIVEレポももうちょっと早くにUPできればよかったのに、書き途中で深夜になったので寝たところ、翌朝までに勝手にPCがWindowsの更新で再起動してしまい、全部消えてしまったのだ。
嗚呼、嗚呼。

「天童秋まつり」は、1ヶ月も続くお祭りなのだそう。
そんなお祭りなんて聞いたことがない。スゴイ。

そのお祭りのイベントとして昨年から野外LIVEをしているスタレビさん。
楽園音楽祭は、「夏イベント」という位置づけで長年開催してきているが、季節はすでに秋。だが、正直いって真夏の炎天下よりも涼しい季節のほうが楽ではある。

三連休の初日がLIVEなので、渋滞などで遅刻してはならぬ!と、前夜に徹夜で東京から山形の実家までドライブ。朝方4時ころに到着し、合鍵にて実家に忍び込み、朝を迎えた。

実家でのんびり過ごしたあと、大好きな蕎麦屋「三津屋」でお昼を食べ、15時開演のLIVEへ出発!

相棒は仕事で来れなくなる可能性があったので、チケットは山形ママン・オラ・ムスメの3枚のみ。

蕎麦屋→車で相棒を温泉施設に送り届ける→現地に向かう、という予定が、蕎麦屋で時間が押してしまい、まずは天童わくわくランドにオラたちを送ってもらい、相棒が車を運転して温泉施設へ向かうことにした。

しかし・・・途中、街道筋がやたらと渋滞していて、さっぱり動く気配がない。

最初は余裕だったオラたちも、「まさかこのままお祭り会場までこの渋滞が続くのでは?・・・徹夜で来たのに遅刻したら、臍を噛んでも噛み切れぬ」とばかりに、タブレットPCで地図を検索。

なんとか抜け道を発見し、13号線バイパスへ抜け、会場に無事たどりつくことができた。

※あとで、渋滞していた街道は工事をやっていたことが判明。
※会場には駐車場があり、そうひどい混雑はないようだったが、会場に駐車したいのなら早めが吉かも。

小雨が降り続いている。
早々に3人で持参のレインコートを着て、会場入り。

ほとんど全員がレインコートを着て、パイプ椅子の下に荷物を置いている。
オラたちは荷物入れに大きなゴミ袋を持参していたので、雨を気にせず荷物を置くことが出来た。

しばし待つと、要ちゃんの声だけのアナウンスが開始。

セットリストを予定のものではなく雨用に変更してお届けします、とのこと。

柿沼さんと寺田さんが現れ、ステージ上を歩き回ってあいさつ回り。
そして二人で演奏を始め、んなアホなホーンズのみなさんが出てきて加わり、メンバーが出てきて、本格的に演奏開始となった。

実は真夏に参加した「日比谷野音」で初めて「んなアホなホーンズ」の加わったスタレビを初めて見たのだった。
とにかく音圧がスゴイ。気合も入っているんだろうけど、なんというか、プレイヤーのみなさんの心ばえが良いというか、前向きで縦の線が揃った、強烈にパワフルな音を出されるのだ。

天童でも、さらにステージを楽しんでいる感じが伝わってくる、すごく良い音を聴かせてくださった。

▼セットリストはこちら
画像



「THE CHICKEN」で、天童わくわくランドの半ドーム上の屋根と、音響の相性の良さを実感♪
そして月光列車では、最初から観客もコーラスに参加。
たたみかけるような「Syncopation Love」では、毎度のことながら要ちゃんの早口な歌に感心(笑)。
よく要ちゃんは「本日の歌詞」で歌うことがあるけれど、これだけの早口で歌えるだけでもスゴイと思うのよ・・・。

「太陽の女神」のあたりではもう雨がほとんど降っていなくて、のっけから立ち上がってノリノリだったオラたちはレインコートの中で少々暑くなってきた。しかし、脱いだらまた降りそうな予感もする。
「Goodtimes&Badtimes」は、雨用のセットリストだそう。

次の曲、「雨あがり」はオラの大好きな曲。
ちょっと前のLIVEでもこの曲を演ったら晴れたそうで・・・なんと、天童でも、この曲を演ったときに晴れ間から太陽の光が漏れてきたのだ。スゴイ・・・。
※実は2014年の日比谷野音の楽園音楽祭は、台風が直撃し、直前まで土砂降りだったのに、本番では一滴も降らず・・その時も、雨あがりを演ってくれたのだった。

さて、歌いまわしコーナー。
ここでは、歌い終わるまでに雨が降り出したら3万円の罰金刑が下ることに(笑)。
(あれ、2万円だっけ?)

「WHAT A WONDERFUL NIGHT」
愛しのVOHさんの持ち歌では、さんざん期待(笑)されたものの、セーフ。
わざわざ要さん判定員がステージから降りて、雨が降っていないかをチェック。
※ステージ上は半ドームの屋根があるので、メンバーや楽器などに雨は当たらないよう。客席まで降りないと判定はできない。

「Moonlight Party」
柿沼さんは、別の曲をやるつもりだったようで、雨用に変更してこのとびきり明るい曲を。
柿沼さんは歌詞を間違わないイメージが強いのだけど、なんとなく?なんとなく?一部、本日の歌詞ではなかったかな?オラの勘違いでなければ、レアな瞬間だったかも。
そして、なんか最近この曲をよく聞くなあ・・と思ったら、昨年の楽園音楽祭、今年の楽園音楽祭、豊洲PITと、メインツアー以外のステージで毎回聞いているからであった。大好きだからいいけど、柿沼さんの曲としては最近聞いていないくちづけが聞きたかったな。・・・で、セーフ。

「Cassiopeia」
寺田さんの持ち曲。フュージョンで有名なカシオペアさんに敬意を表して作った曲で、途中に非常に珍しい寺田さんの歌(というか合いの手というか・・・笑)が入る。こちらも、セーフ。

次はしっとりと要ちゃんで「潮騒静夜」。こちらもセーフ。

ここでアカペラタイムで全員が前に出て、「シュガーはお年頃」。
このアレンジが・・・最初に聞いたのは35周年のメインツアーだった。もう、耳にシアワセがいっぱいに詰まって、心が全部持っていかれるほど秀逸なアレンジで、最初から最後まで聴きどころ満載!!
オラがスタレビに一目惚れしたのは、このデビュー曲にもともとあったアカペラ部分をテレビで見てしまったことだった。
全編アカペラ化したらこんなにも素敵になるなんてね・・・♡
※以前のDEVOTIONの時のアカペラとはまた違う、凄まじく魅力的なアカペラ。可能であればぜひ生でお聴きいただきたーい。

「星に願いを」こちらもアカペラで。
次に出て来るゲストが、非常にステージを散らかすと。だから、散らかす前に美しくしておこう、というような趣旨のMCがあった(笑)。
実に実にしっとりと、雨に濡れたような美しいハーモニーで、MCで笑いをとっていたのが嘘のよう・・・
最後の一音まで聴かせてくれてシアワセ。

ここでChageさん登場!登場してからの動きとMCのテキトーさに、笑いが止まらない。
「デビュー以来40年近くなるのに、その間、野外LIVEで雨が降ったのは2回だけ!」と、オレが来たからには安心しろといわんばかりのMCで、

スタレビとコラボの「デェラ・シエラ・ム」、そしてなんとも懐かしい「ふたりの愛ランド」(要ちゃんが女性パートを軽々と!)、弾けるほどに明るい曲調と裏腹に、空は雲が厚くなってきて・・・Chageさんの曲、「終章(エピローグ)」ではけっこうな降りに。
あんなこと言わなければよかったのに・・・と苦笑い的な・・・。

あーあ、といいながら、Chageさんの新曲、「もうひとつのLOVE SONG」、そしてかの有名な「YAH YAH YAH」を!
YAH YAH YAHでは、当時を彷彿とさせるために送風機が用意され、わざわざコートを羽織って歌う二人を強烈な風が襲う。しかし、「リハで寒くて死ぬかと思った」というのはウソではなく、雨まじりの湿った衣装に秋の山形の気温であの送風機では、風邪を引かなかったか心配になったくらいだった。

また、会場のところどころにChageさんのファンと思われる方々がいて、曲のあちこちで独特の振り付けを披露していた。
スタレビにも独特の振り付けがある曲が多いので、ああ、Chageさん達にもあるのねー、とほんわか親近感。

ああ、だんだん書いていて息ぎれしてきた・・・(笑)
あとはかいつまんで(^^;

「HELP ME」で、途中、後の歌詞を先に歌っちゃって、曲の途中でリピートを入れて歌い直した、ような記憶が。

最近の曲であり、オラの中では大・大・大ヒットの「愛はいつも偶然じゃない」は、岡ちゃんの可愛らしい可愛らしい振り付けがあり、手拍子を誘う♪もう、オラ一緒に振り付けしちゃうもんね♡

アンコール、山形ママンが聞きたかったという「木蘭の涙」、ママンは目をつぶり空を駆ける歌声と心ひとつに集中してじんわりと感動して最高だったそう(^^)よかったよかった。
ソプラノサックスのソロは、これまではオラの神さま山本公樹さんのソロで死にそうに感動していたのだが、今回の岡嶋さんのソプラノサックスもまた素晴らしい。どちらがっていわれたらどっちも選べない(>_<)個性が全然違っていて、豊かで太くまろやかな岡嶋さんのソロに痺れてしまった。

「Get Up My Soul」は、引き締まった感じがすごくイイ!んなアホなホーンズの音が素晴らしい。もう、一生一緒に居てほしいと願ったくらい。

「愛の歌」では、観客コーラスをChageさんが褒めてくれて、最後、たしか客席をずいぶん後ろの方まで二人で練り歩いてくれた。

今回は雨だったせいか、要ちゃんとChageさんが何度も通路を歩いて観客の間を回ってくれて、ムスメは通路脇の席だったので、目の前を二人が歩いていくので非常に嬉しそうにしていた。これまた、よかったよかった。


さて・・・駆け足で息切れしながら書いてみた、久しぶりの長文レポ。
天童への愛が伝われば幸いであります。

来年も天童秋まつりでスタレビが登場することはあるんだろうか?
もう、いいじゃないか、決めてしまえば。関係者のみなさんでさっさと決めればいいのだ。
10月の連休は、必ず天童わくわくランドでスタレビが野外LIVEする、ってことに!!
そしたらオラも、出来る限りの努力を持ってその時は必ず山形に帰るって決めておけばいいのだ。




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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
渾身の長文レポートありがとうございます!
自分も天童ライブに参加したような気分にさせてもらえて、うれしくて何回も読み返しちゃいました。
天童とスタレビへの愛が強く伝わってきましたよ。

日比谷野音を思い返して、あっと思ったことをいくつか…

「んなアホなホーンズ」の加わったスタレビの音圧のスゴさ。「前向きで縦の線が揃った、強烈にパワフルな音」、私の中で表現しきれていなかった部分がストンと納得、落ち着きました。
アカペラの美しさ。(きれいにハモっている音が大好物です😆)なのに「シュガーはお年頃」は要さんが客席にー!と大興奮の為あまり覚えておらず、もったいないことした!今後の課題です。「星に願いを」も言葉を失うほどきれいで、この時間をもって帰りたいと思いましたね。
お嬢さん、良かったですね。要さんとChageさんが目の前を歩いていく…幸せだー!(←落ち着きましょうよ…)
他にも「そうそう」と共感する感想が色々あって本当に楽しく読ませて頂きました、ありがとうございます!
私も2月のライブ、申込みしてます。さて抽選なしでスルッとチケットが届くでしょうか…?楽しみに待つことと致しましょう〜
りさ
2016/10/27 18:58
◎りささーん お返事遅くなっちゃってゴメンナサイ。風邪引いてるのにイベント続きでとうとう熱を出し、寝込んでました(^^;
長々としたブログを読んでいただき、嬉しいご感想までありがとうございます!

よかった、んなアホなホーンズのみなさんの、たまらない音圧・音色、納得していただけて嬉しいです。スタレビさんはほんとに演奏が極上ですよね。アカペラを普通にやってますけど、とんでもないことだと思いますもの。
シュガーは、次回秋川でしょうか、きっと演ってくれると思います。もう、クリームを舐める猫のような気持ちで味わい尽くしてくだされ(猫嫌いでないことを祈ります、もしお嫌いだったら犬でも可 笑)2月以降、中野まで(かな?)、楽しみが続きますね♪♪

ファンクラブ会報では5月のさいたまスーパーアリーナが入ってきましたね!いちまんえん・・・(>_<) でも頑張ります。絶対行きます。
昔、同僚から「アルバム買ってそのライブに行けるだけ行って、そのDVD買って、本当にいいファンですよねー」って言われました(笑)。
はいむ
2016/11/01 22:35
はいむさーん 風邪引いてるのにイベント続きって、大変でしたね。発熱まで…このところ気温の上下が大きかったですし、気を付けていても「やっちまった〜」は避けられないこともありますよね。せめて早めに回復しますように。
「スタレビは演奏が極上」 やっぱりそうなんですね。と言うのは、私はクラシックとスタレビ以外のコンサートに行ったことがなくて、上手いかどうかの判断基準が多分片寄っているなという自覚があります。そしてスタレビのLIVEではその辺り、違和感はまったくありません。聞いていて気持ちのいい音なんですよね。まあ、好みの問題かもしれないですが(笑)
同僚さんの「アルバム買ってそのライブに行けるだけ行って、そのDVD買って、本当にいいファン」にぷぷぷ〜(笑) 確かに!私は今のところ6割方いいファン、かな。DVDは9タイトル持ってますが、アルバムは実は2枚のみなんです。歌も演奏もLIVEバージョンの方が格段に好きです。同じ曲でも、全然違って聞こえるんですよね。「クリームを舐める猫のような気持ち」…かなり動揺しました。なんで私の猫成分多めなことがお分かりなのかー(笑)
りさ
2016/11/02 20:13
◎りささーん(←なぜか叫び合うオラたち)おかげさまでだいぶよくなりました。熱も下がりました。ありがとうございます!
はい、スタレビさんははものすごく演奏が上手だと思いますよ〜。オラもちょっとだけ楽器をかじっていたおかげで演奏がヘタだと絶対的に聴かなくなるのですが(自分を棚にあげて、耳だけは良い)、スタレビさんはすごいと思います。
バックバンドに頼らず、全員が楽器とコーラスをあれだけ四六時中演って、あのレベルって?!その上、回を重ねるごとにあらゆる隙間に音を突っ込んできてアレンジも変えるし、飽きることを知りません。だから、最後の一音が消えてから拍手するのがスタレビファンの誇りというか矜持というか、ああだんだん大げさな話になってきましたが(笑)、オラの中では、伴奏ではなくあくまで演奏、最後の一音まで聴きたいです(^^)
オラもオラも!LIVEバージョンの演奏のほうが好きすぎて、LIVEのDVDから音声だけ抜いてMP3にできる特殊なソフトを海外から買って、LIVEの音声を通勤のおともにしています。
よかった、猫成分高めですね!オラは犬猫両用タイプですが、スタレビさんのアカペラを聞く時は「クリームを舐める猫のような気持ち」です。ああ、お話ししていたら、LIVE行きたくて餓死しそうになってきました・・・。
はいむ
2016/11/02 21:54
餓死する前に早めの予防をー!(笑)
やっぱり楽器をやっていらしたんですね、演奏の感想が細やかだなあと思っていました。私は聴く方のみなので詳しいことは何も述べられないのですが、楽器とコーラスの両方をやるのはプロであっても本当にすごいことで、でもサラリとやってるのが格好いいな〜と思ってます。そして、大げさな話ではないと思いますよ。私も最後の一音までしっかり味わって聴きたいです、特に魅力的なアレンジだと息を詰めて集中しちゃいます(^^)
DVDの音声だけ…特殊なソフトがあるんですね!CDの音だとLIVE音源ほど魅力的に感じない…と言ったらスタレビの皆さんはガッカリでしょうけど、アレンジも含めてLIVEで次々と進化していった結果、いつでも最新が素敵ってことなのかな〜と思いました。
2月以降のお楽しみが待ち遠しいですね。さいたまスーパーアリーナ、実は迷ってます。いちまんえん…ステージってどのくらい見えるのかしら…いや、規模的にお祭りを楽しむ感じになるのでしょうか…?
りさ
2016/11/03 20:43
◎りささんーー!早めの予防ーーー(>_<)秋川取れなかったのが悔やまれます。
東京に疎いオラ、「秋川」っていうのが東京都だって知らなかったのであります(笑)。
オラの楽器経験はほんとちょこっとなのですが、耳だけは良くなってしまい、本当にスタレビさんってすごーい、といつも思っています。極稀にある不調やトラブルにも負けず立て直すところとかも見どころ(笑)。そうそう、息を詰めて聞いちゃいますよね?!「ふたり」とか、最後に酸欠になりそうになります。アレンジほんとにすごい進化しますよね。ああ、こういうお話が出来て嬉しいです。
メンバーさんの話によると、LIVE版の方がわかりやすい、キャッチーな、派手な?アレンジにしてあるんですって。もちろん現場のグルーブ感も手伝って、すごく魅力的ですよね。また12月、最新版を聴いてきてくださいね(羨)。
スーパーアリーナですが、25周年の時はすごく後ろの席だったので、肉眼では正直いってほんと豆粒みたいでした。音響も、音楽専用ホールに比べたらやっぱり粗いですし・・・でも、その瞬間を共有できる嬉しさにはかえられませんでした。双眼鏡など準備していけば楽しめると思います。
30周年はかなり前の方、それも通路すぐのところだったので、普通のホール並によく見えました。各種演出もたっぷり味わえて・・・最高!席の運によってだいぶ違いますが、やっぱりオラは35周年も行くつもりです♡
はいむ
2016/11/03 23:28
はいむさんー!ほんとに餓死しちゃいそうな叫びになってるー!(笑)
私も最初に秋川の文字を見た時は驚きました。確かに知名度は高くないかもですね。コンパクトなホールにも来てくれるんだ〜ってうれしかったのを覚えてます。最新版をしっかり聴いてきますね!
不調やトラブルの立て直し方にもとても興味がありまして…演奏や歌をやり直すってグッドハプニングに感じます。とおり一辺ではない、イレギュラーな彼らのプロの顔を垣間見ることが出来るってワクワクしちゃいます!(←良くないファン?)
メインボーカル・コーラスも含めた演奏の「音」に集中して聴いていると、本当に耳が忙しくて飽きないし、幸せです。「ふたり」いいですよね〜曲名をあげるとキリがないのですが「約束」も酸欠曲です。LIVE版はキャッチーなアレンジ、なるほどですね。そのアレンジが生まれるところにどれだけの努力があるんだろう、舞台裏も知りたくなっちゃいます。私もこういうお話が楽しくて、今回も長くなってしまいました(^^)
スーパーアリーナの情報、ありがとうございました。よーく考えてみます!
りさ
2016/11/04 21:42

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