オラの日常

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zoom RSS Mt.FUJI 楽園音楽祭 2010 河口湖ステラシアター(超長文 スルー推奨w)

<<   作成日時 : 2010/08/02 00:35   >>

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7月24日の河口湖ステラシアター、スタレビの夏イベント。
本当に夢のような一日で、ライヴも久々におひとりさま参加だったので、なんだか現実感が無くて、遠い昔のことのような気がする。(熱中症気味でボーっとしていただけ?)

けど、頭の中はしっかりスタレビ色に染まって、ライヴの3日前に最新DVDが発売されたこともあり、相棒に呆れられるほどしょっちゅう観て聴いている毎日。
仕事中はヘッドホンで音楽を聴けるので、ありがた〜く、MP3プレイヤーでスタレビを聴かせていただく。(幸い、音楽を聴いている方が集中が続くタイプ♪)

心はすっかりスタレビだけど、残念ながら次のライヴの予定が決まっていない。この寂しさよ・・・。
寂しさを埋めるように、レポを書こうと思う。

これから夏イベントに行く方、ネタバレしたくない方は、ぜひともこの先はスルーしていただきたい。

【注意】30行ほど下から始まります。






























スタレビ夏イベント、河口湖ステラシアターには、今年もバスツアーで参加した。新宿発、御殿場アウトレット経由、ステラシアター行きのバスツアーは、50席が満席。
今年は東京で夏イベントがないので、関東近県の参加者が河口湖に集中したのかもしれない。昨年よりバスツアーも混んでる感じだったし、なにしろイベント自体、チケットを一般発売日の朝イチで並んで取ったのに、席が最後列だったのだ。

水分、タオル、扇子、帽子、虫よけ、そして重要な遠眼鏡(双眼鏡)、着替えなど、抜かりなく準備して参戦。

バス内では、恒例バスツアー用のビデオが流される。
メンバー全員が出演して話す内容で、当日の曲目や、シークレットゲストのヒントが出されるのだ。
シークレットゲストのヒントは、声がめちゃめちゃ特徴的でバスドラムのようにまっすぐに通り、見た目のイメージは木魚。
・・・木魚?一瞬、松山千春さんが思い浮かんだが(失礼)、声がバスドラムとは思えず、オラの中で解答は見つからなかった。

途中の渋滞のため、アウトレットのタイムリミットは2時間。
行きたいショップを集中して回り、昼食はテイクアウトにしてバスの中で食べるが吉。

ステラシアターに到着する直前、すごい雷と大雨が始まった。
降り止む前にバスは到着。降りる準備をしているともう雨は止みかけ、外は蒸し風呂のような湿度となった。

開演まで1時間ある。
たしか席は飲食禁止だったはず・・・と思って、外のテントで売っていた地ビールを購入、外のベンチで一人、味わって飲む(^^)
※中に入ったら、今年は飲食してる人が多かった。今年から解禁された?

席は最後列、ステラシアターはすごく席が狭い。
普通の席なら荷物置き場に本気で困るほどだが、今回は後ろに人がいなかったので助かった。

かなり急勾配のすり鉢の底がステージなので、オラの肉眼では細部まで観察できぬ。さっそく遠眼鏡を取り出し、準備中のステージを観察。
メンバーの各ポジションに、桶に入ったお札みたいなのが置いてある。なにか出て、お祓いでもしたのかしら・・・と、一抹の不安が(^^;

・・・と、キョロキョロしているうちに、なにげな〜〜い感じで、メンバー登場。あまりにも何気ないので、出てきたことに気づかなかったくらい(^^;

軽いトークで天の川、七夕の話に触れて、演奏が始まった。

7月7日

アコースティックギターの温かくて綺麗なメロディーで始まるこの曲、空気の熱さ(暑さ)と、やっとライヴで逢えた興奮と、メロディーラインにうっとり。
途中まで気づかなかったけど、実は七夕ってもう終わっちゃってたんだ。トークの魔術に騙されたか(笑)。

瞳の中の天国

聴きどころ満載の曲。
スタレビには、車や翼(?)に乗ってどこかに行く曲がたくさんあり、どれも聴いているだけで疾走感や浮遊感を味わえる。この曲に出てくるのは自転車。内陸育ちのオラ、自転車に乗って海に行ったことなど一度も無いのに、心の中をまぶしい初夏の景色が流れていく。すごいなあ・・・音楽ってスタレビってすごい。
全楽器が聴きどころ!またコーラスがスバラシイ。まるで天国のような美しさなのだ。曲が終わるのがもったいなくて、時を惜しむように聞き込んだ。

トワイライト・アヴェニュー

今回はゆったりと聞かせてくれた。
スタレビファンになった時の気持ちを思い出させてくれる、大好きな曲。曲ラストに向かって切なさがぐんぐん来る。

さて、このへんから要さんのトークで、お約束、VOHさんの記憶力テストが始まるが、なにかおかしい。なんだかおかしい。
どうもなにもかも、噛みあっていない??
「VOH、セリフ忘れるなよっ」と要さんが突っ込んでいるが、本気で困惑している様子のVOHさん?

と思ったら、要さんたら、進行を間違えていたご様子(笑)。
柿沼さんの「カナメ、曲違ってる」という冷静なツッコミが・・・

一応「VOHに罪は無かった」と認めたものの「でも違うなら違うって言えよ!」と八つ当たり。ああ、どこまでも可哀想、いや可愛いいそうなVOHさん☆

What A Nite!

うおおおおお!っと思わず歓喜の声がもれるこの曲。
たしか高校生の頃、仙台の電力ホールで聞いて以来、ナマで聞くのは久しぶり。ジャズのビッグバンドを思わせる曲調、スイングな歌、燃える(笑)間奏、駆け抜けるラスト、寺田さんのドラムがかっこよすぎ〜!
コーラスワークの厚さも伴って、鼻血の出そうな嬉しさだった。

空がこんなに青いはずがない

詞の内容と裏腹に(?)ダンサブルな感じなので、前曲に続いてステップふみふみ。途中、粘りつくような歌い方もゾクゾクさせてくれて、最後列・通路脇の席だったオラ、思わず階段を転落しそうに(^^;
無事で何よりであった。

Baby, it's you

空気感のある曲、オラの中では「瞳の中の天国」と同じカテゴリにあって、同日に聴けるのが嬉しい!この曲は、あまり他のミュージシャンの曲に類似したものが思い浮かばない。スタレビらし〜い曲として、大好きなのだ。

太陽の女神


最初に、観客にサンバのリズムを仕込む要さん。
123・12、123・ole!と仕込まれたので、曲中のキメのところで一斉にバックコーラスを・・・と思ったが、実際演奏が始まると、後半はこのリズムが変わってフェイントになる部分があり、フリが合わない。
・・・うーん、ちょっとこの仕込みは失敗だったかも?

それはともあれ、特にオラの大好きな大好きな、要さんのギターソロと、岡崎さんのキーボードソロの掛け合い!
勝手にオラの頭の中で「狂え〜!」という要さんの掛け声が聞こえてきて、踊りまくっているのに、掛け合いソロからツインギターばりのデュエットまでの息をつかせぬカッコよさについ息を止めて聞き入ってしまい、酸欠になるアホなオラ。
最後は観客をバックコーラスに歌う要さんに腰砕けにされ、大満足であった(^^)

さてさて、非常に暑かったこの日。
「音には温度があるんだよ」ということで、音で涼んでいただききましょう、バーチャルエアコンで!
・・・と始まったのが、クリスマスソング(^^;

君に贈るHolly Night

柿沼さんの優しいボーカルで進むこの曲、これもナマで聴くのは初めて。季節を問わずMP3プレイヤーで聞いているけど、さすがに夏の夕暮れにナマで聞くのは・・・このたまらない違和感(笑)。

本日のスープ 〜WHITE CHRISTMAS

もう一曲・・・ということで、本日のスープ。
大泉洋さんとデュエットだったこの曲、実に可愛らしい歌詞で、要さん一人で歌っても、これまた実に可愛らしい(失礼)。

曲が最後まで進むと、極めつけのクリスマス、ポピュラーソングのWHITE CHRISTMASにつながった。・・・ラストの歌詞「And may all your Christmases be white」が「summer time be white」に変わり、ナゼか全員で風鈴をチリ〜ン(笑)。あの桶に漬かったお札に見えたのは、割れないように専用ケース(タッパー)に入れられた風鈴だったのか・・・(大笑)。

すっかり涼しくなったところで(嘘)、次は、今年の夏イベント各会場で、その会場でしかできない曲を演ります!ということで、ステラシアターでは「AVARAGE YELLOW BAND」が選ばれた。
新曲披露となった思い出の場所がステラシアターとのことで、そのときの模様を再現。

・・・まさか・・・噂の・・・と思っていたら、まさに!歌詞の朗読つき。
まず要さん。スラスラと当たり前のように朗読が進み・・・コーラス部分、いきなりメンバーが何食わぬ顔で朗読に仲間入り。会場からは笑いが漏れる。でも、笑いながらも、ライヴバンド・スタレビを誇りに思う気持ちが伝わってきて、どこかホロリと・・・泣けはしなかったが(笑)。

AVARAGE YELLOW BAND(演奏)

メンバーも大好きだというコールアンドレスポンス。好きだと言われたら大サービスで(?)腕を振りあげちゃう。

ここからはアカペラコーナー。
竹内まりやさんのナンバーから。

元気を出して

添ちゃん、ピアニカ姿が可愛い!今年は帽子もかぶっちゃって、いつもと雰囲気が違う。
大好きな曲、心の中で口ずさみながら、ハーモニーの美しさを堪能。
要さんの声は、女性の気持ちを歌わせたら絶品。

また逢う日まで

最近発売の「歌鬼」(阿久悠さんトリビュートアルバム)と、最新シングルに収録された、かの有名な曲のカバー。
新曲だからか?途中、ハーモニーが「大丈夫?あれ?」と思う部分があったが、その瞬間を乗り越えると不屈の精神で音が合い、ホッ。
ちょっとハラハラさせられてしまった。

ここでゲストが呼び込まれる。
ツアーバス内のヒントではわからなかったが、ご本人登場・・・黄色いTシャツ・黄色いパンツで出てきたのは、サンプラザ中野くん。(「くん」まで芸名だそう)
高校時代に爆風スランプのアルバムを持っていたものの、ナマで聴くのは初めて。嬉しい驚きだった。

リゾ・ラバ 〜resort lovers〜
Runner

さすが、往年の大ヒット。スタレビファンしかいないはずの空間で、振り付け有りで踊っている人々もいる(笑)。
声もパフォーマンスも、昔テレビで見たときと全然変わらないなあ。
・・・あの声、ほんとに特徴的。
普通の人だったら、あの声を出して1曲歌い終わったら声帯が壊れてそうだけど、何曲歌っても声が変わらないのだから、やっぱりあれが彼の個性そのものなんだなあ・・・と、変なところで感心した。

サンプラザ中野くんからは、「普段レコーディングの時しか入らないコーラスを、生演奏で入れてもらえるのってすごくウレシイ」とのこと。そう言われると余計コーラスに耳がいっちゃう。

シークレットゲストの演奏中は、バックバンドに徹するスタレビ。
ほんっとうに演奏が上手くて、また惚れ直してしまった。

Get Up My Soul

スタレビの曲をデュエットで。
スタレビの曲のはずなのに、まるで自分の曲のように歌いこなすサンプラザ中野くん。かっこいいなあ。
声が変わると曲の雰囲気がこんなに変わるのか〜・・・。

ここでサンプラザ中野くんは退場。

UKI UKI Midnight

スタレビだけに戻って、こんどは18年ぶりに演奏する曲を。
サポートメンバー添田さん・岡崎さんにとって「初めて演る曲」って、これだったのか〜。
加えて、バスツアーのビデオで言っていた、岡崎さんの「初めての楽器」も登場。
パフパフ?笑点を思い出させるラッパ音の楽器、超短い出番・・・(^^)

最初から最後まで踊りまくって、オオカミの声「ワオーン」のところでは勝手にオラの手がオオカミの身振りに(笑)。
そしたらメンバーも同じ手で振り付けしてたので、嬉しさ倍増であった。

と・つ・ぜ・ん Fall In Love

さあ、続けて踊るぞ〜!!と大喜びで跳ねまくっていたら、途中で・・・
「太陽のめぐみ」ツアーで出てきた直実節が開始(^^;
直実節家元の寺田さんが前に出て、観客に振り付け指導。
ドラムにVOHさんを迎え・・・さっきから岡崎さんが居ないな〜と思っていたら、なんとピンクの花柄の浴衣を着て登場(足はブーツのまま!)、家元と、岡崎師範代が並んで、曲にあわせて直実節を踊る!お客さん全員(もちろんオラも)直実節を踊るのだが、笑いすぎてお腹がよじれてフラフラに(笑)。


月光列車(ムーンライト・ロコモーション)

気を取り直して、「お〜お〜コーラス」で始まるこの曲。
今回は月光列車が歌いまわしということで、一人一人ソロで歌う。
オラはこのライヴの歌いまわしが大好き!ふだんコーラスでしか声を聴けない人がソロで歌うと、また個性が出て楽しいんだ〜。

僕らの本能

「太陽のめぐみ」からもう一曲。この曲も大好き!家族や友達や同僚や・・・大好きな人々の顔が目に浮かぶのだ。
要さんのアジテーションにのって、拳を振り上げ声を出す。バックコーラスになった気持ちで!

春キャベツ

「太陽のめぐみツアーで、この曲を聴きたかった、っていうリクエストをいっぱいもらったんだよね」という前フリで始まった「春キャベツ」。そうそう、オラもこの曲、ものすごく聞きたかった。
個人的には、「太陽のめぐみ」アルバムの中からシングルカットするなら、潮騒静夜より、Priorityと春キャベツがよかったと思っているほど好き。

話しながら、要さんがトコトコ・・・と歩いて、要さんのポジションにおいてあるモニターに腰掛け、歌いだす。
やだーーー!なにーーー!
なんでしょうね、この「腰掛けて歌う」っていうの、反則だっ。なぜかまた腰砕けになるオラ(笑)。
Always(暮れの元気なご挨拶)の時も座って歌うシーンがあったが、いやー、なんかなー。かっこえーなー。

喝采のうちに、メンバーがいったん退場。
絶対にアンコールはあるとわかっているのに、春キャベツの温かい気持ちが残ったまま退場されちゃって、寂しい〜。
早く戻ってきて〜・・・と待ちかねる。

アンコールで戻ってきて「今日、おなじみの曲、あんまりやってないでしょ?これからやります!」と宣言。
うーん、オラ的には、おなじみの曲を演らないで普段聴けない曲をたっぷり、というのも捨てがたいんだけど、やっぱり初めてライヴに来た人のために、ヒット曲(当社比w)も必要なのか。

おなじみの曲メドレー。

シュガーはお年頃
夢伝説
今夜だけきっと
追憶
木蘭の涙


こうしてメドレーで聴くと、スタレビのメンバーの中でこの5曲は、やっぱり定番と考えてるんだな〜と感じる。
メドレーなのでワンコーラスずつのショート版。テレビの歌番組を見ているみたいで、ちょっと物足りない。

メンバーもよく誇らしげに「スタレビのお客さんは、歌が終わって、演奏が終わって、最後の最後の音が消えるまでじっと聴いてから拍手してくれるんだよね」と話しているけど、そうなのよ、スタレビのお客さんは、じっくりフルコーラス、最後まで聞きたいのよ(たぶん)。だから、メドレーもいいけど、曲数を絞ってもいいからフルコーラスで聴きたかったな。
どの曲も完成度高く、アレンジしなおされている部分も多かったし・・・ワンコーラスで終わるのはもったいなかったな。

↑ということがわかっただけでも、今回のメドレーは聴いた価値があった(^^)

夢への地図

7月21日に発売された、スタレビの最新曲。
「この曲も、当社比wでもいいから、スタレビの代表曲として残る曲となってほしいと思っています」といって演奏。
温かみのある曲調と歌詞は、スタレビっぽくて好き。

CD発売とともに限定版でPVのDVDがついていて、事前に予習してあったオラ。
要さんの母校で、たくさんの人に囲まれて演奏していた絵が頭の中にあり、それを思い浮かべながら生演奏を堪能した。
DVDの映像は「卒業文集『おもいで』を映像にしました」的な感じだったのだけど・・・あのたくさんの人々はいったい誰?まさか、同級生・ご実家の皆さんが友情出演されたのかな・・・。

あと「太陽のめぐみ」ツアーと、今回の夏イベントで気づいたのは、その前のアルバム「31」の曲が全然使われていないこと。
前のアルバムの曲を全く使わなくても充実したステージが作れるっていうのは、すごいこと!
という反面、あんなに盛り上がった31の曲が全然聴けないというのは、ちょっと寂しかったかな。


さてさて、3時間以上に及ぶ長いステージだったが、いつもながらホントに「あっ!」という間に終わったかのようだった。
手も抜かず、力も抜かず、最初から最後まで手を変え品を変え楽しませてくれようというステージは、期待を裏切らなかった。

「31」ツアー、「太陽のめぐみ」ツアーと、ツアーが終わるたびに「これ以上すごいステージは、もう作れないんじゃないか・・・」と怖くなるのだけど、それは杞憂みたいだ。大丈夫、スタレビはまだまだ進化してくれる。

↑ということをツラツラ考えながら、ステージが終わったあとのオラは、すばやくダッシュしていた。
帰りのバスは、お客さんがそろい次第出発なので遅れないでください!と何度もアナウンスがあったのだ。

オラには大切なミッションがある。
会場に張り出される「セトリ」こと「セットリスト(曲順表)」を撮影すること。
トイレに駆け込み、着替えも終わらせること。

セトリ前もトイレも大混雑することは予測できたので、いつもなら客席で少し余韻を楽しんでから出発するところ、涙をのんで、メンバーが舞台袖に消えると同時にダッシュ。

ステラシアターの玄関前ホールは狭いので、外かも!という読みはアタリで、まだ誰もいないセトリ前で存分に撮影。
だんだん人が集まってきたので、サクッとそこを離れ、少し遠めのトイレへ。ここもほとんど人がいず、余裕で個室に入り、すばやく上だけ着替えした。だって家を7時に出てから、新宿、アウトレット、ライヴと汗をかき続けていたので、ブラウスが塩をふいていそうだったのだ。

スッキリしてバスに乗ると、まだお客さんは半分くらい(^^)よしよし。
席に座って、余韻が強すぎてMP3を聴く気にもなれず、窓の外を眺めながらいつのまにかウトウトと帰路を楽しんだのだった。
ライヴが終わってから自宅につくまで、たっぷり時間がかかるっていうのもいいなあ。

今回も、ぷくたんの保育担当・留守番役の相棒に感謝。
「また行くの〜?」と呆れながらも快く送り出してくれて、ありがとう!

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
お疲れ様でした!!
やっぱり、トコトン楽しそうですねぇ〜

ヒット曲(当社比w)に吹きだしました(笑)
ken
2010/08/02 07:41
お疲れさまでした〜
読んでると、まったく長文感がないあたり、同病なればこそですねw

PVは確か本当に要ちゃんのお母様とお兄様が出演されていたんじゃなかったでしたっけ。ソースが思い出せないんですが・・・
のん
2010/08/02 08:13
◎kenさん ほんっと、とことんまで楽しみきりました。3時間が「あっ!」という間なんですよね。
十分、冥利に尽きるくらい楽しんでいるのに、終わっちゃうと寂しくて困っちゃいます。
要さんが「当社比」「当社比」って何度も言うんですよ〜。ネタにしすぎで可愛いです(←アバタもエクボ)。
はいむ
2010/08/02 22:33
◎のんさん おお・・・読まれましたか!なんか、先にネタバレするのって、メンバーにとってどうなんだろう?そしてこれから行く方にとってどうなんだろう?とか、いつも迷ってしまいます(その割に死ぬほど書いてますがw)。
これからだっていうのに、本気でネタバレしちゃってごめんなさい〜。トーク部分くらい抑え目にしておけばいいものを。
でも、ご存知のとおり、ここに書ききれたもんじゃないくらい楽しいですし(^^)まだまだ、あとで思い出したネタがいっぱいありますよ〜。

例のPVは、やっぱりお母様とお兄様?なんか・・・特に見た目的に似てる感じじゃないんですけど、絶対、なんか、エキストラじゃないでしょこの人たち!みたいな温かみがあって。
ファンとしては申し訳ないことに、あまりシングルCDは買わないんですが、最近必ずDVD付なので映像欲しさに買ってしまいます。あ〜。ファン心理読まれてますね〜。
はいむ
2010/08/02 22:37
おはようございます。
12時までのはずのバイトが4時半あがり…。完徹の朝を迎えてしまいました。
最近はこんな生活でなかなかコメント出来ずなのですが、☆となれば!


楽しかった様子が目に見えるようですよ〜☆うらやまし〜☆

残念ながらこの夏は北海道上陸ならず。

でもでも!すごく盛り上がるというウワサの関西。大阪と奈良へ参ろうかと考えてます。チケットはまだ…というのんびりテキトーですが。

そしていつかは聖地まで足をのばせたらな〜☆と夢見ております(^-^
ももことら
2010/08/04 06:33
久しぶり〜!元気そうでなにより。
いいねぇ!楽しそう。
先日も、テレビの音楽番組で、
やっぱりそうきたか?!って感じでしたが
「夢伝説」(当社比w)で盛り上げてましたね。
明後日は新潟で夕日コンサートです。
今年はKANも来るので楽しみにしてたんですが、
残念ながら実家に行かなくちゃならなくなって参加できません(泣)
ブログ読めて楽しかったよ〜。
ではでは。
summer
2010/08/05 08:57
◎ももことらさん ああっ、大阪・奈良に行くかもしれないのにネタバレ・・・それもトーク部分までネタバレしちゃって、スミマセン(^^; ネタバレしたからといってトークの笑いが半減するわけじゃないんですけど(なんでですかねえ?何回聞いても笑えるの)、それでも申し訳ないような。
ほんと、いついかなる時でもライヴに行くチャンスがあったら、行った方がいいですよね♪
オラも聖地に足をのばしたいんですよ〜。今年もスタレビだけしか利用者がいなかったら、あの素晴らしい会場がつぶされちゃったりするんでしょうか?聖地よ、永遠に・・・
はいむ
2010/08/06 00:08
◎summerさん 久しぶりだよ〜!!元気〜?ご実家の皆様もお元気でしょうか。そうなの、そうなの。日本海夕日コンサートと聞いて、summerさんを思い出さないわけがなく、「いーなー。summerさん家からなら、すぐいけそうだなー。オラなら絶対いくのになー。てかオラ山形に住んでたらsummerさん誘って遠征するのになー」なんて、妄想してました。
ご実家でイベントがあるのかしら?実家に帰るって嬉しくもあり、しかしせっかくのチャンスと重なるのはもったいなかった〜。
テレビ見た?ふふ 最近要ちゃんは「当社比」ネタにはまってるみたいです。
ブログ見てくれてありがとう☆そろそろみんな大台に乗ったことだし、記念に集まりたいねえ。まずは元気でねえ。
はいむ
2010/08/06 00:18
TSUTAYAのすたれび棚、空っぽでした(T_T)
夏休み中に、がっつりレンタル、ちゃっかりコピーで、聞きまくり、はいむさんにレポート提出するんだい!!と思っていたのに・・・どこかに同じ事を考えてた人がいたんですね。予約は出来ないとのことで、こうなりゃ毎日TSUTAYAに張り込むしかないです(;.;)
それだけ素晴らしいアルバムだらけ、ってことの証。でしょうね(..;)
日和
2010/08/12 02:00
◎日和さん あっ すみません、RESがすっかり遅れておりました〜。なんと、TUTAYAまでご足労いただいたとは・・・かたじけのうございます!レポート提出をご自分で課すあたり、なんとも楽しみでしょうがないのですが、貸し出し中とは残念です!
去年・今年と、なんだかスタレビ、地味にじわっと人気が出てきている気がするんです。実際、売れた枚数とかは良く知らないのですが(笑)、あちこちで「スタレビみたよ!」「こんどTV出るんだって?見ようかな」とか言ってくれる人が増えました。てか、オラがスタレビのファンだって言いすぎ・・・?(笑)
近日中に日和さん最寄のTUTAYAで返却が出ることを祈ります!ありがとうございます〜。
はいむ
2010/08/14 22:28

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