オラの日常

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zoom RSS スタレビLiveTour☆暮れの元気なご挨拶(お歳暮つき)

<<   作成日時 : 2008/12/25 02:14   >>

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※今日は長いです。御用と御急ぎのある方にはお薦めいたしませぬ(笑)。
また、これからライヴに参加する方には、えんえんネタバレですので、お気をつけあれ。

オラが家も、世間並にクリスマスで盛り上がっている。
なにしろ3歳のムスメがいるのだから、盛り上がらないわけがないので、クリスマスネタにしようかスタレビネタにしようか(笑)迷うところだが、今回はスタレビである。うん。

12月20日(土)、東京厚生年金会館でスタレビのライヴがあった。
直前に風邪をひいたりしたもんだから内心ハラハラだったが、愛と根性で熱を下げ、当日は意気揚々と新宿の街に現れたのだ、オラは。

翌21日は、前職の会社の「愛すべき人々」とホームパーティがあり、クリスマスプレゼント交換(1000円まで)の予定だったので、その買い物もせねばならぬ。
まったく好都合に新宿に現れることができたものだ。

買い物を済ませ、17時開場・17時30分開演に余裕で間に合わせるつもりが、ラッピング待ちの大行列を計算に入れていなかったため、しくじった。
定刻に到着するには不自由はなかったのだが、その頃には空腹で倒れそうだったのだ。
こんな時こそ、蓄積したハラあたりの脂肪を燃やして生き延びたいものだが、残念ながらそううまくはいかず、病み上がりでややフラフラ気味のところに空腹とあってはスタレビのライヴ恒例の長丁場に耐えられそうにない・・・。

今回も、のんさんにお願いしてチケットをとっていただき、ご一緒させていただいた。
スタレビにしては驚くべきことに(失礼)、チケットはファンクラブ先行予約の段階でSoldOut、のんさんにお願いしなかったらチケットすら手に入れられなかったのだ。
オラにとってはプラチナチケット。
長いに決まっているライヴに耐え抜くため、のんさんに急ぎ連絡を入れ先に会場入りしてもらい、17時を回ってから店に飛び込んでフライドポテトを買い、会場のロビーで芋の熱さに目を白黒させながら口に詰め込んで、開演ちょっと前にのんさんの隣の席に滑り込むことができたのだった。

挨拶もそこそこにお互いすごい勢いで喋りだす二人(笑)。
いつもながら、お友達となって1年半ほどとは思えない掛け合いっぷり・・・席に座ると、そこは会場の2階の後ろから3列目。遠いことは覚悟していたので、自慢のニコンの双眼鏡を手に、ワクワクしながら開演を待った。

・・・「ネタバレ」という言葉がある。
ライヴツアーでは、同様の演目で多くの会場をこなすので、先に開催された会場のネタを見てしまうと、「ネタバレ」してしまうのだ。

ネタバレの良さは、知らない楽曲があった場合は予習して行き、心構えをして耳の用意ができるので、各曲の細部まで聞き込めることだろう。

反面、ネタバレしてしまうと、曲だけでなくMCの内容までわかってしまうので、サプライズがなくなってしまう。

今回はサプライズに期待して、事前のライヴレポは全て目をつぶって、予備知識なしで参加してみた。
スタレビがファンを驚かせようと企んでいるなら、驚かされようじゃないか!という心意気である。

・・・長い。まだライヴが始まらない(笑)。

ライヴのレビューとしては、まずのんさんのレビューがものすごい充実度のため、そちらを見ていただいた方が完璧な情報が手に入るというのもある(笑)。

オラのレビューにはぜひとも「正確さと充実度」は期待しないでいただければ幸いだ。

開演前は、ライヴ会場だというのに劇場のような赤い幕が垂らしてあった。
それがサァッとたくし上げられて、ついに彼らが登場した。

しかし、コマイ・・・チッチャイのだ(失礼)。
本当に細くて小さい彼ら(失礼)、握手会の時など、オラのガタイの良さを謝りたくなるほどだというのに、それを2階の後ろから眺めるのだから・・・双眼鏡が顕微鏡に感じてしまう。
(名誉のために言うと、彼らの場合、チンチクリンではなく、スタイルのいい人をそのままの縮尺で小さくした感じなので、スタイルは大変良いのだ。カッコいいのだ、ホントだよ)

邦題「愛のテーマ」で有名な「Love's Theme」に合わせて、6人のメンバーがステージ中央に進み、大仰に丁寧なお辞儀、そして投げキッス、大きく手を振る。
そして3人・3人で上手・下手に分かれ、お辞儀・投げキス・手を振り、上手・下手の位置交替。
3人ずつがすれ違う時は、もれなく大仰にハイタッチ。まさに「レビュー」である(^^)
うう、世間一般的に言えば「おいちゃん達」であるのだが、病膏肓に入るオラにとっては「かっ カワエエ・・・!!」である(笑)(笑)。
(Love's Themeってどんな曲?という向きにはコチラ http://jp.youtube.com/watch?v=AQAPVvbatYc )

途中から楽器を持って↑の曲が終わると、いきなり聞き覚えのある前奏が・・・。
大好きな大好きな「NO!NO!Lucky Lady」、前奏を耳にしただけで反射的に立ち上がってしまう!
いきなり会場が総立ちになり、お約束の振り付けで会場一丸となって踊る踊る!

周囲をチラチラ眺めると、1階席は言わずもがな、2階席まで、迷いもためらいもなく踊っている人々ばかりである。
ファンクラブ先行予約だけでSoldOutになったという噂は本当らしい。

NO!NO!Lucky Lady
こしゃくなレディ
Thank You


↑この「Thank You」は、オラが高校入学の頃に発売された曲。
もちろんLPアルバムで、なけなしの小遣いで手に入れたものだった。
冒頭がアカペラで始まるこの曲を聴いて、「なんて綺麗な!」と、擦り切れるほど聴いたものだ。
その頃のオラの想いとライヴの情景を思い出し、そしてアラフォー(笑)となった今もこうしてライヴで同じ曲を聴いていられる幸せを思い、すでに涙するオラ(おいおい まだ3曲目)。

↓「暮れの元気なご挨拶」この言葉を聞いたら、誰もが思い浮かべるあの品物。
完全コピーでは著作権にさわるということで、日替わりでこの会場バージョンのアカペラを・・・と、MCのあとで、オリジナルで歌ってくれた。

暮れの元気なご挨拶

MCを挟み、新旧とりまぜて曲を。
立ち上がって踊りながら、照明の美しさも堪能した。
スタレビのライヴは照明もほんとに美しい。

今夜こ・れ・か・ら
煙が身に染みる
Danger Lady
今夜だけきっと


↑どの曲も、演奏しながらのコーラスワークがすごい。
月並みな言葉だけど「厚みがある」としか言いようがない、降り注ぐような声と音の洪水である。

「今夜だけきっと」で星がさんざめき(お約束の流れ星がなくてちょっと残念)、いったん幕が下りた。
幕の間から出てきたのは、ラブリー根本こと要さん。でっかい蝶ネクタイを締めて、歌うは、

Unchained Melody

うああ、来た。
独身時代、山形でオールディーズのライヴハウスに通い詰めていたオラとしては、この曲は思い出がいっぱいなのだ。これを要さんの声で聞けるなんて夢のようである。
やらしぃぃ〜ってくらいの甘い節回し・・・

ここからは、新アルバムALWAYSの曲コーナー。
カクテルバーのようなセットに、ピアノが1台、スツールに4人が座り、バーテンが1人、ラブリー根本が歩き回りながら歌い、計6人である。

翳りゆく部屋
あの娘のラブレター
オリビアを聴きながら
トワイライト・アヴェニュー


4曲とも、ピアノだけ・または完全にアカペラで、信じられない神業としか思えない音の紡ぎ出しで歌い上げていく。
どれも目の前で起こったことが信じられないような、「翳りゆく部屋」と「オリビアを聴きながら」は、予想通り、予想以上、CDよりずっと厚く切ないほど声が重なり合って、オラは身動きできなくなってしまった。まさに金縛り・・・。
「あの娘のラブレター」は、ドゥワップでアレンジされているのだけど、CDを聴いた段階で、もう声を合わせるのが難しそうなのに、ナマでなぜ?こんなに?美しく?・・・6人で歌っているとは思えない、オーケストラを聴いているような、魔術のような。
「トワイライト・アヴェニュー」は、これも前述の「Thank You」のもうちょっと前に発売された曲。初めて聴いてからずっと、スタレビの中で一番好きな特別な曲なので、手に汗を握って全身を耳にして聴いていた。

さて・・・こんな調子で感動感動のALWAYSコーナー。
それなのに、どうもスタレビの皆さんは、自分達が紡ぎ出した音の世界に照れてしまうらしく、途中と最後にお笑いを挟むのだ(^^;
まあ「笑いを挟んでしまう彼ら」のことも好きなのでイイのだけど、そんなに照れる必要ないんだけどなあ。それほどまでにすごいんだから、照れなくていいのに。

笑いを挟みつつ「セット撤収!」して、気を取り直してこんどは「2008年を振り返る」コーナー。1月から12月まで、出来事を追って、曲を演奏していく。


愛の歌
噂のアーパーストリート
と・つ・ぜ・んFall In Love
永遠に(ゴスペラーズ)
夢伝説
部屋とYシャツと私(平松愛理)
素敵なたくらみ
クレイジー・ラブ
タイムマシンにおねがい(サディスティック・ミカ・バンド)


どれもこれも思い出深い曲ばかり・・・。

全員で声を合わせて、ステージのメンバーに届けとばかりに歌う「愛の歌」。
会場の声が1本になってステージに降り注ぎ、要さんが2階席を見上げて「降ってくるみたいだ」と言ったように聞こえたのは、空耳ではなかったようだ。
(言ったセリフは、降ってくるようだな、だったらしいが)

知る人ぞ知る「婦長さん」にもまた会えて、超嬉しかったオラ。
VOH林さんが婦長さんに扮してブレイクダンスを披露する「噂のアーパーストリート」、31ツアーと夏イベが終わってしまったらもう婦長さんにはお会いできないと思っていただけに、激しく踊る婦長さんに会えて、完全悩殺のオラであった。笑、笑。

そして大好きな「と・つ・ぜ・んFall In Love」、お約束のジャンプ、「hoo!」、踊る踊る〜♪やっぱりこの曲がないとライヴに来たって感じがしない。

ゴスペラーズの「永遠に」では「スタレビがいなかったらゴスペラーズはなかった」とライヴで語ったゴスペラーズのメンバーに、あとで「そういう大事な話はテレビとかラジオで言ってくれ」と突っ込んだ話が出た(笑)。
そこで笑わせておいて歌う「永遠に」 うーん・・・原曲を聴き込んでいないオラ、違いはよくわからないが、真摯に、曲を大切にカバーしたのが伝わってきたのは間違いない。いい曲だった!

「夢伝説」は、氷結ZEROのCMソングに使われ、8月に再レコーディングしたシングルが発売になっていた。いい曲で、好きな曲なのに、最近どうも聴きすぎておなかいっぱい的になっていたのだ(失礼!)。が・・・やっぱり、ナマで聴くと改めてスゴイ。これもコーラスの厚みと演奏のスケールに感動して金縛りになってしまったのだ。

夏イベでゲストだった平松愛理さんの「部屋とYシャツと私」、彼女が歌うのをナマで聴いたのは今年の夏イベが初めてだったが、今回は要さんが一節だけ歌ってくれた。あの高い声を再現するかのごとく、甘いハイトーンを聞かせてくれ、これまた悩殺されたのであった。

「タイムマシンにおねがい」は、スタレビ以外の邦楽にヨワいオラでも知っている名曲。
ドラえもんのタイムマシン(のび太くんの机の引き出し)を開けると光線が出てくるイメージだが、もうそのイメージどんぴしゃで、緑のレーザー光が会場の空を貫く。手を出したら掴めそうなそれと、会場をかき回す鮮やかな照明が最高で、演奏はまるでスタレビのオリジナルかっていうくらいのなじみっぷり。「余所様の曲でこんなに盛り上がって」と仰るとおりであった。

約束

↑DHCのCMに使われただけで、CDなどにはなっていないこの曲。
評判がいいのでCD化したくなってきた・・・という前フリがあって演奏された「約束」は、しみいるような優しいメロディーと歌詞で、このまま埋もれさせてはいけない〜!と、CD化を強く希望してしまった。来年もDHCのCMで流れるそうなので、CD化されるまでは15秒で我慢せねばなるまい。

ここで本編は終了、しかし拍手に追われるようにメンバーが戻ってきて、アンコールに入った。

木蘭の涙
6月のジングル・ベル
Keep On Rollin'
Goin' Back To 1981
ハンドベル「きよしこの夜」
WHITE CHRISTMAS


「木蘭の涙」は、アコースティックバージョンが有名だけど、今年のツアーと同じく発売当初のバージョンに近いバンドバージョンとなっていた。のんさんも以前に書いていらしたが、オラもバンドバージョンの方が好きというか、しっくり来る。リズムに追い立てられるような切なさが、この曲の歌詞に合っていると思うのだ。

そして久々の「6月のジングルベル」、これもオラが高校生の頃にリリースされた曲で、当時はライヴでこの曲の間奏あたりで要さんがギター弾きながらバック転していたと思う。一度怪我してからライヴ中は止めたというバック転(笑)当時の情景がフラッシュバックして、またひとしきりジーーーン!である。

「Keep On Rollin'」でも踊り続け、次に「Goin' Back To 1981」の前奏(というかロングトーンのおたけび?)が始まったとたん、オラの最後の堪忍袋の緒が切れた(?)。
「Goin' Back To 1981」が好きで好きで、聴きたくて聴きたくて、最近、通勤の車の中で繰り返し聴いていたのだ。本当にまたナマで聴けるとは〜!! みんなが待ってるから、この街に帰ってきた、うんうん、帰って来てくれてありがとおおおお!と心の中で叫ぶオラ。
嬉しすぎて足がもつれるほど踊ってしまった(^^;

息もつけないほど盛り上げておいて・・・最後は、ハンドベルと、アカペラでの〆だった。

サンタ服を羽織って、ハンドベルを持って・・・マイクを通さずに要さんが呼びかける。
マイクを通さない要さんの声は、耳を澄まさないと話がわからない遠さで、改めてステージの遠さが身にしみる。
マイクに走り寄って「もう声が限界、すぐへこたれちゃうんだよなあ」と笑う要さんだったが、生の声が聞けて嬉しかった。デヘヘヘヘ(痛いオラ)。

ハンドベルは、全員が、丁寧に丁寧に、ベルの音色を最大限美しく響かせようとしているのがビンビン伝わってくる真摯さで「きよしこの夜」が聞こえてきた。

あー。心洗われるなあ。ありがたいなあ・・・。
こんなに、ファンの方を向いて、懸命に、演奏を聞かせてくれて嬉しいなあ。感謝だなあ。

これで最後かと思いきや、最後に「WHITE CHRISTMAS」をアカペラで。
1本のマイクを6人で囲んで、歌ってくれた。

いつもはマイクにキスしてるんじゃないかという近さで歌っているのに、今はマイクまで距離がある。

うまく言えないけど、いつもは、1人1人が、個々のマイクを通して歌い、その声がミキシングされて、耳に届いてくる。
でもこれは、6人が歌った声が、空中で混じりあって、ハーモニーが出来てから、マイクに拾われて、耳に届いてくる感じ。
6人がお互いにどれだけ信頼して声を合わせているのか・・
音量は小さいけれど、すっごく、いろんな意味で愛を感じるコーラスだった。

歌い終わって、深々とお辞儀をして、みんなが手を振って舞台の袖に帰って行く。

スタレビは、アンコールが終わったら、ステージは終わりなのだ。
(ツアーのステージでは、気まぐれで戻ってきたりしないのだ)

幸せそうな笑顔で手を振り、帰って行くメンバーを見て、名残惜しくて泣きそうになってしまった。

ええ、ええ、「イタタタタ」と言わば言え(笑)。
だって好きなんだもん、しょうがないじゃないですか。

・・・あー。長くなってしまった。
絶対、絶対、こうなるってわかっていたから、今までライヴレポは「25周年大感謝祭」以来、書かないようにしていたのだ。
今回は、レポに期待している・・と、某所で言われてしまったので、書いてみた。

ツタナイうえに、ところどころ端折ったりして、満足いくレポートはできなかった。
うーん、次回のライヴではレポを書こうかどうしようか・・・
すでにオラの趣味となっている「のんさんのレポートを読むこと」で満足した方がいいと、本気で思ったのだった。

★気になる「お歳暮」は、デスクトップカレンダーでした(^^)
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スタレビ夏イベント 河口湖ステラシアター2009
★注意★ネタバレです! スタレビ夏イベ参加予定でネタバレ禁の方は、スクロールなさいませんよう。 ...続きを見る
オラの日常
2009/07/21 04:11

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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
読みました!読みましたよ!(すごいUP時間ですね・・・)
同じライヴでも、他の人の言葉で語られるとまた、新たなシーンを思い出したりしていいですねぇ!!素敵(^^)

私の覚書をお褒めいただいてありがとうございます。
でも、はいむさんとは全然格が違って(恥)、私は思いの丈を吐き出さないと眠れない!みたいな医療行為チックな意味合いが・・・(笑)
はいむさんの冷静かつ愛の溢れる文章に、なんだかスタレビを好きでいる自分が嬉しくなりました!

来年も、事情が許す限り駆けつけましょうね♪
のん
URL
2008/12/25 07:38
まあ 本気で長いですね
これはもう一度改めて出直してじっくり拝見、いえ拝読いたしますので まずはご挨拶だけ先に…アハハだってサンタさんと同じく今日中に回らなくてはなりませんゆえ

Happy Merry Christmas!
Topi
2008/12/25 15:40
20日の夢のような空間がよみがえるようなレポート
ありがとうございました

gemini
2008/12/25 15:46
一大巨編(◎◎)!3日かって読みました(ウソです(^^ゞ)多分一番乗りで読みました(^-^)vが、真っ白なコメント欄が怖くなり、遠くから様子を見てたりして……素晴らしいルポ、そしてポイントを押さえたプレゼンに、ノリノリでググりまくった日和です。のんさんのブログからも熱風が降り注ぎ、背中をグイグイ押されました(^.^)そうか!この歌も?あれもなの〜?と、サディスティックミカバンドの寄り道までして(元祖ミカさんゴージャス!)、「DHC CM 約束」の検索でココに戻ってきました(●^O^●)24,900件でなんと10番目のアクセス数!さすがはいむさんです!!
気がつけば、はいむさんの手のひらでコロコロ転がっていた私。
そして今ごろ……ああ、この声がスタレビだったのかぁ、と長年の謎が解け感謝感謝の夜です。いい夢みれそうです(^_-)-☆
日和
2008/12/28 01:07
のんさん 遅くなりましてすみません。
いやいやありがとうございます。のんさんの耳の良さにはほんと感服なんですよね。オラぜんぜんそこまで聴き込めてなくって・・・医療行為(笑)わかりますわかります。すぐ書いて吐き出しつつ整理して・・・いっぱい感動した時とか、感動しすぎて感情の持って行き場がないときって、書くことで癒されますよね。
来年も、ほんとです。のんさんのごとくあちこち制覇したい気持ちですが、許す限り・・・そして、チケットなどもまた、もしかしたらご自宅までも!きっとお世話になってしまうと思います・・・よろしくお願い致します。
はいむ
2008/12/28 22:46
Topiさん 遅くなりましてすみません〜。
そしてほんとに長くて(^^; おそらくスタレビ好きでない方にはまったくツマラナイ話だと思いますが・・・サンタさんと同じくらい「御用と御急ぎ」のある時に、ほんとにありがとうございました。
クリスマスのご挨拶、こちらからは申し遅れてしまいまして・・・
良いお年を、お迎えくださいませ・・・になってしまいました。
今後ともどうぞよろしくお願い致します(^^)
はいむ
2008/12/28 22:50
geminiさん 遅くなりましてすみません〜!
ほんとうに20日は夢のようでしたね!オラのレポートなんぞでは全然足りないと思います・・・読んでいただきましてありがとうございます。
のんさんのところで拝見しましたが、同じく2階席だったそうで(^^)照明が本当に綺麗でしたね。
なんていうかセトリと構成が本当によく考えられていて、短いツアーで終わってしまうのがもったいないくらいでしたね。
オフィシャルサイトに記載されていた、来年から数本だけのライヴがあるようですが、あれは単発物とのこと・・・本数もあれだけなのか・・謎だらけですが、早くまた彼らに会いたい、聴きたい、その一心です。
はいむ
2008/12/28 22:53
日和さん そんなにも検索してくださったんですか!!ありがとうございます〜。
前回の教訓より、熱く語りすぎると満腹になってしまう・・・と思いながら、タイピングがやめられない止まらない、まだまだ書き足りない気持ちです。あれから毎日、ライヴの残像にもだえる日々を送っています(笑)。
のんさんのブログの熱気も・・・すごい耳ですよね、あの分析力!
「ああ、この声が」そうなんです、知らないようで意外と知ってらっしゃると思います。CMとか、番組エンディングとかでよく使われているんですよ。
手のひらでコロコロ(笑)そんなことありませんが・・・もし、興味を持っていただけましたら嬉しいです。ライヴの合言葉は「次は友達を3人連れてきて」なので(笑)むふふふふ。
はいむ
2008/12/28 22:57

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