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昨日のメニューはポトフ。 寒くなってくると、鍋物とポトフはハズせない。相棒に「オラの料理で一番好きなのはナニ?」と聞くと「ポトフとピザ!」らしい。ほほう。たしかにポトフにした日は「ぽっとふ〜だ!」とニッコニコであるね・・・。 ポトフは、まだ結婚する前にはいむはうす(一人暮らししていたオラのアパート)に遊びに来た際に、生まれて初めて食べた、という思い入れがあるそうだ。「えー。透明なシチュー?うーん・・・」と思っていたら、激ウマだったとか。 そうかそうか♪オラは単純なので、褒められると図に乗るのだ。 いつも、カレーやシチューの三種の神器「じゃがいも、にんじん、たまねぎ」を基本として、カブは必ず、あとはその時にある野菜をじゃんじゃか入れて煮込み、最後にソーセージを入れるのがいつものパターン。 ★ポトフ。隣に見えるのはソーセージにつけて食べる粒マスタードのお気に入り。 今回は三種の神器、カブ、カブの茎と葉、キャベツ、ソーセージ、温泉卵入り。 レシピはいつも適当なので、手順のみ。 オリーブオイルかバターで、みじん切りにしたニンニクをゆっくりソテーして、じわじわと色がついてきたころに玉ねぎを山ほど投入、これもじわっと色がつくまで炒める。 皮をむいて大ぶりに切ったじゃがいも、にんじん、カブ、などの根菜類を投入。ごぼうやきのこ類を入れることも。同時に水をたっぷり加え、水から煮て行く。 ぐつぐついいはじめたら、ブイヨン、葉もの野菜を投入。 塩、ひきたて胡椒で薄味に調え、醤油をぐるっと一周分くらい入れ、風味をプラス。薄味のまま弱火で煮込む。 鶏肉のポトフにする場合は、ブイヨンを入れるタイミングで鶏肉も投入。 ソーセージのポトフにする場合は、食べる寸前に投入して、皮がはじけない程度に加熱したら出来上がり! あくまで薄味で、じっくり煮込みます。時間があれば一回冷まして味をしみこませても良いです。 今回入れた温泉卵は、温泉卵作り器で自宅で作ったものです。もちろんお湯は温泉じゃないけど、これがまた美味しいんですよ。980円で買った温泉卵器、もうモトは取りました♪ 合計 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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おととい、スロークッカー買っちゃいました。 |
手作り 2004/12/03 20:07 |
早速、検索してスロークッカーなるものがどんなのか、調べてみました。レトロな外観が可愛いですね!また、内鍋が陶器だったりフタがガラスだったりというのも良いですし、じっくりした煮込みに最高ですね。シャケの骨ごと煮たの、食べたいです〜。ポトフにも最適ですよね。うーん、うらやましい・・・。 |
はいむ 2004/12/03 21:35 |
追記:よく調べたら、レトロな外観じゃない、今風のも出てました。それもまたよし・・・。 |
はいむ 2004/12/03 21:37 |
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